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佐野氏を擁護していたN氏「10年前に佐野氏に私の作品が盗用された。」

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当初、佐野研二郎氏のエンブレム問題が出てきたときに擁護していたN氏こと中島英樹氏が「10年前の私の作品も盗用された」と告発しました。

中島氏の擁護発言の記事は ↓ の記事から。

ライフハックプラス扇オリンピック
【大人げない佐野氏の取り巻き】今度は一般デザイナー考案の扇エンブレムを批判。
http://lifehackplus.jp/post-265/
今回の騒動は一般のデザイナーが東京五輪の扇エンブレムをツイッター上にアップしたことから始まりました。扇は末広がりで縁起がいいものとされ、古くから応援するときの道具として使われてきたので、オリンピックのモチーフとして最適&「和」も感じられていいかなと。「多く...

 アートディレクターの中島英樹氏(54)は7日までに、白紙撤回された2020年東京五輪・パラリンピックの公式エンブレムを作った佐野研二郎氏(43)について「10年前の私の作品も盗用された」と告発した。

 中島氏によると、佐野氏が「盗用して」作ったのは、07年ごろのディズニー関連の作品。「当時は、偶然似てしまったのではないかと思っていた。でも、今度の件で盗作と確信した」と怒りをあらわにした。 「佐野氏が盗用した」という作品は展覧会で披露されたもので、バラなどが描かれた白いポスターに多くの穴をあけてアルファベットを並べた斬新なデザインだった。「妹を病気で亡くした後で、妹を思い、身を削る思いで魂を込めた作品でした」

 今回、盗作疑惑が浮上した当初、中島氏は「佐野氏は才能があり、未来を担うアートディレクター。エンブレムはやっていないはず」と思い、インターネットなどを通じて擁護してきた。だが、8月28日に発表したエンブレムのデザイン原案にも疑惑が指摘された直後に、批判に転じた。

 ネット上で「原案のパクリの元ネタ」と指摘されたのは、13年に都内で開催されたタイポグラフィー(活字を用いて組版、印刷、製本などを行う技術)の巨匠「ヤン・チヒョルト」展で使用されたロゴマーク。中島さんが敬愛する巨匠のロゴまで「汚された」ことに憤りを覚えたという。

 「自分の口で説明してほしい」と願う中島氏。だが、佐野氏はエンブレムの盗作に関しては否定しており、会見の予定はない。中島氏の「盗作」発言について7日、佐野氏の事務所に問い合わせたが、返答はなかった。

via.スポーツ報知

うう”~~ん。この前まで一般人にはわかんないだろうなぁ。どうみてもパクリじゃないのに。みたいな言い方してたのに、なんて言いぐさw一般人がデザインしたものに対して汚いとか言ってたのにw
 

肝心の該当画像するのに苦労しましたw

佐野研二郎氏作品

ライフハックプラスディズニー佐野

中島英樹氏作品

ライフハックプラス中島1

うう”~~ん。これってパクリなの??今までの佐野氏のパクリはパクリじゃん!って感じでしたけど、全然わからない。これってパクリなんですか?みなさん、どう思いますか?

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